緊急SALE
北海道の興農ファームは無農薬栽培の牧草を与え、輸入穀物を排除した100%非遺伝子組み換の飼料で放牧生育した日本一安全と評価している牛肉生産者ですが、肉を余らせて困っていることがわかりました。
肉を余らせた原因は、取引先の生協が売りやすい、安いすそものばかりを買い続けて、いわばわがまま買いをしたため、サーロイン、リブロース、肩ロース等の比較的高級な部位が、合わせて10トンも在庫としてだぶついてしまったというわけです。
今回、在庫を一掃し健全な経営を取り戻す努力をしていただくために、消費者の皆さんにも応援していただきたいと思いまして告知いたしました。
写真のような30%~32%OFFという超破格値となっていますので、ご協力お願いいたします。
ご注文はメールで承ります。締め切りは6月28日PM6時、商品の発送は7月6~7日です。
なお、1万円以上お買上げの方には送料(クール便含む)無料、ただし、支払い方法は今回は代引きとさせていただきます。(したがいまして、1万円以下の場合は、送料、クール便、代引き手数料が商品価格に加算されます。)
和歌山市内は当店が配達しますので、送料は無料です。
上のグラフはINORGANIC[慣行栽培(農薬、化学肥料栽培) ]とORGANIC[有機栽培]のキャベツのミネラル含有量を比較したグラフです。
有機栽培の方は、特にCa(カルシウム)、K(カリウム)、Fe(鉄分)がダントツに多いことが解ります。
2倍や3倍の比じゃないですよね。このデータはRutgers University Studyによりますが、日本でも同様のことが言えます。当然、他の野菜でも圧倒的に有機栽培の方がミネラル含有量が多いです。
それに、野菜のミネラルは植物性ミネラルなので、体に吸収しやすいのです。(90%は吸収される。)これとは反対に、ミネラルウォータ等に含まれる無機ミネラル(鉱物性ミネラルともいう)は体に吸収されにくいのです。(10%程度は吸収される。)この点でも、野菜から摂取した方が経済的ですし、効率的に吸収されることが解ります。
ちょっと難しい話になりましたが、ぜひ、有機野菜を生で食べてください。生で食べることにより、酵素も摂取できますよ。
アトピー性皮膚炎でお悩みの方のお話しをよくお聞きします。でも、なかなか簡単に治るものではなく、難しい病気の一つで、よくわからないことばかり。じゃぁ、専門医の先生に聞いてみよう!ということで、よい治療成果を続々と出している伊神 修(いかみクリニック院長)先生に聞きました。
(岩井商事株式会社のホームページより転載)
<アトピー性皮膚炎の原因>
アトピー性皮膚炎の原因は、家ダニ抗原、カビ抗原、ペット抗原に対するアレルギーだと言われています。
実際、子供の患者さんを調べて見ますと、これらのものに対する特異抗体が100%証明されます。
しかし、これらの特異抗体を持っているのに、いっこうにアトピー性皮膚炎にならない方も非常に多くいらっしゃいます。
アトピー性皮膚炎の患者さんの特徴は、ハウスダスト・家ダニ・カビ類・ペット(ネコ、イヌ、ハムスター等)に対する抗体をもっていることと、もうひとつそれより重要かつ本質的な特徴があります。それは、アトピー性皮膚炎の子供さんの表皮(皮膚の一番表面の部分)は、皮脂が足りなくていつも乾燥した、いわゆる「ガサガサ肌」で、肌自身が弱く荒れやすいことです。
<ガサガサ乾燥肌>
このような皮脂の足りない「ガサガサ乾燥肌」では、抗原刺激(ハウスダスト・家ダニ・カビ類・ペット類)がたやすく侵入し、侵入した抗原と、その子供さんのもっている抗体とが反応し(これを、抗原抗体反応と言います)、皮膚の深いところで激しい炎症を起こします。それが、発疹・かゆみを発生させるのです。
ご存知のように、そのかゆさは大変なものですから、どうしてもかきむしってしまうため、表皮はさらに荒れ、汁がでて、そこに細菌が繁殖することで、いっそう表皮は弱くなるという悪循環が起こってしまうのです。
また、慢性的なかゆみは心にも影響し、慢性的な不安にもつながっていきます。
一番よい治療法は皮膚の状態をコントロールすること
表皮を正常児の肌のように変えられたらアトピー性皮膚炎は治ります。
しかし、「ガサガサ乾燥肌」は遺伝的に規定されているらしく、この改善は困難です。
では、一番よい治療方は何でしょう。そのポイントは、医学的・合理的な肌のお手入れを毎日続けることです。
アトピー性皮膚炎を一挙に改善することは、正直難しいですが、正しい肌のお手入れを続けることで、アトピー性皮膚炎は十分にコントロールすることが可能です。
正しい肌のお手入れには以下の3つのことが大切です。
・ 表皮に皮脂成分(セラミド、リン脂質ポリマー)を十分補充してやること。
これによって、表皮の保水機能が高まり、肌の乾燥が改善されます。
・ アトピー性皮膚炎の増悪因子である「表皮細菌繁殖」を防ぐこと。
ただし、殺菌・静菌剤は一般に皮膚にも大きな刺激を与えるため不適切です。
その点、ヒノキからとったヒノキチオールは、天然成分で十分な抗菌力があり、しかも刺激が少ないため、アトピー性皮膚炎にはうってつけです。
・ 余計な皮膚刺激物の入った製剤を使用しない。
つまり、無着色・無香料・ノンアルコール厚生労働省の表示成分指定義務のあるような成分を一切含まないこと。
当院では、これら3つを満たした治療補助剤として、アシュケア製品を採用しています。これをベースに使用して、それでも出てくる発疹には、早めにステロイド軟膏で発疹を静め、皮膚状態を可能な限りよい状態で維持します。これが当院のアトピー性皮膚炎のコントロールで、決して一括治療ではありません。これを根気よく続けるわけです。また、治療期間中、いろいろな疑問が患者さんから出てきます。それをひとつひとつドクターと相談して医学的アドバイスで解決し、可能な限りよい皮膚状態を保っているうちに、年齢とともに必ずアトピー性皮膚炎も治ると考えています。
そして、この病院で使っているいるスキンケアは、
当店で販売しているものと同じです。
孫の悠太です。
きょうは、三歳の誕生日です。
いま、母乳を飲んでいますが、三歳の誕生日から、断乳の宣言をしました。
果たして、その結果はどうなるでしょうか?
最近は、一歳ごろから断乳をするのが多いようですが、三歳までの子は少ないでしょうね。
前に、新聞で見たのですが、四歳まで母乳を飲んでいた子どもさんもあるようです。
上には上があるんですね。
でも、願いは一つ、元気に育ってほしいです。
先週になりますが、わかやま新報の街のNEW HOT WAVEのコーナーに当店の記事が掲載されました。
実は、当店の目と鼻の先に、わかやま新報のお店担当の記者さんが住んでおられたということで、取材にきていただきまして、買い物までしていただきました。
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