店舗案内

店舗写真 EMショップ 百姓家族 和歌山県和歌山市和歌浦西2-1-15 TEL:073-448-2631 FAX:073-448-2632 代表者:川端 敏行 営業時間:火~日10時~18時 定休日:月曜日 詳細はこちら
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無農薬野菜の通販と宅配なら(EMショップ)百姓家族 | 店長ブログ

ノンカップメン どんぶり麺の数々が20%OFFで本日より販売中

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どんぶりに麺を入れて、お湯を注いで3~5分で美味しいラーメン、山菜そば、きつねうどん、カレーうどんがはいできあがりです。

いよいよ最高気温が20℃を割り込みましたね。(和歌山県では)冬の足音が聞こえてきたようですが、こんな時は、暖かい麺類を食べると本当に暖まります。

当店ではインスタントとはいえ、国産小麦、植物油使用、化学調味料や添加物を一切使用せずにおいしい麺を以前から販売していましたが、人気が高いので、冬に向かってのこの時期に大量に仕入れましたので、なんと20%OFFで提供いたします。

売切れ御免ですので、お早めにお買い求めください。(店のバックヤードは、これらの麺類の箱でいっぱいになってしまいましたので、しばらくは大丈夫だと思いますが。)

このセールは当店にご来店のお客様限定です。が、インターネットのお客様がメールでご希望の商品をご注文いただければ同じ価格でお届けいたします。ただし、送料がかかりますので、ご了承ください。

 

 

青森県産 EMりんごが今年も11月中旬から出荷 !

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今年も、EMりんごの出荷が始まります。

青森県弘前でEMとEMスーパーセラ発酵Cを活用し、化学肥料は使用せず、農薬にできる限り頼らず栽培、健康な土で育てるので、ビタミンやミネラル類等を豊富に含んだ美味しいりんごです。

品種は、サンふじ、王林、ジョナゴールドがあります。

それぞれの特徴は

サンふじ:ふじに袋をかけず、太陽の恵みをいっぱいに育てたりんご。甘みが強く歯ごたえもよいりんごです。

王林:うす緑色に斑点のついた外見が特徴。 果汁が多く強い甘さと香りは独特の風味のりんごです。

ジョナゴールド:酸味と甘みが適度にきいて、紅玉に似た風味。生食の他にお菓子・料理用に向くりんごです。

りんごの保存方法は温度差に要注意です。りんごは温度差があると傷むので、低温で温度変化の少ない状態に保つことが大切です。

ご家庭では、冷蔵庫が最も身近で簡単な保存場所で、野菜室などの低温で湿度の高いところがお奨めです。

もうひとつ、りんごはエチレンガスを放出しているため、他の野菜を劣化させてしまいます。なるべく一緒におかないようにしてください。また、冷蔵庫に入れる場合、ビニール袋に入れて 口を閉め保存することをお奨めします。もちろん、エンバランス鮮度保持袋が最も適していますよ。

こちらで販売しています。

 

秋といえば「天津甘栗」ですね!

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当店の天津甘栗は、実は、1年中売れています。

いままで、この商品を販売していて、賞味期限が切れて売れなくなった物は1個もないのです。こんな商品はとても珍しいです。真夏の暑い時にも必ず売れ続けています。

お客様にお聞きすると、一度袋を開けてしまうと、最後の1個を食べきるまで食べてしまうのだといいます。

カッパえびせんみたいに、やめられないとまらない状態になるそうです。また、JAS有機認定品なので、袋に残しておくとカビの原因になるので、一度に全部食べていただくのがベストです。

それと、写真のように殻が一部むけているので、あとちょっと力をいれると簡単にむけるところも良いようです。

こちらで販売しています。

 

これからの季節に「オルターのこだわり放牧豚まん」が大人気 !

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豚まんといえば、「蓬莱 」、「551」で有名なのがありますが、写真の豚まんも美味しいですよ。

 「蓬莱 」、「551」とはまったく違う味ですが、私はこちらが大好きです。

私も、昔は 「蓬莱 」、「551」 の豚まんを食べたことは、ありますが、味が濃くて食べた後のゲップが溜まらなくいやで、何年も食べたことはないです。

それに比べて写真の豚まんは自然な味で、もち ろん食べた後にゲップも出ません。安全な食べ物ネットワーク・オルターが選択した安全な原材料ばかりで作られていますから。

ただし、冷凍していますので、お家で解凍して熱々を食べてください。

 

無農薬大豆が買占められました !

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ごらんのように無農薬大豆の棚が、からっぽになってしまいました。

あるお客様が全部買占めたのです。合計で5Kgです。

理由は、昨年収穫したものなので、放射能は問題ないということです。

その気持ちは大変よくわかりますが、何れ底を突くのは見えていますよね。でも、今年は、お米にしても、昨年の収穫したお米と今年収穫した新米の両方をいまだに販売しているのです。

変な事態が起こっていますね。

これも、消費者に異常なまでに不安感を与えている、国の責任でしょうか。正しい情報を隠している隠蔽体質が生んだものなんでしょうか。正しい情報を開示して、消費者が自由に選択できるようにすればもっと、混乱は起こらずに済むのにと思います。

ちなみに当店では、昨年収穫した無農薬大豆は、まだまだ沢山ありますよ。