寒いときには”しょうが”が一番!
ということで、しょうがと黒糖でジャムを作りませんか。パンに付けたり、ホットミルクや紅茶に入れたり、お湯で溶かせがしょうが湯に、炭酸で割ればジンジャエ-ルに、何にでも合う便利な調味料になります。
材料:しょうが120g、しょうがと同量の黒糖120g
作り方1.しょがは丁寧に洗って皮のまますります。
2.黒糖を砕いてすりおろしたしょうがに加えます。そして、混ぜます。さらに30分置きます。
3.しょうがから水分が出てなじませやすくなったところで火にかけます。
4.焦がさないように混ぜながら煮詰めていきます。黒糖のかたまりが残らないよう、しっかり混ぜてください。冷めると固くなるので、少しゆるいくらいで日を止めます。
5.湯煎等で消毒した密閉容器にいれれば、長期で保存することも可能です。こせば、しょうがシロップとしてもお使いいただけます。
一度お試しください。
フランスのおばあちゃんの味って、どんな味なんだろうと、いつも当店のカフェコーナーの隅においているPOPを見ながら 、首をかしげております。でも、前回ここで、試食をしていただくと、美味しいと言っていただきましたので、味はお墨付きです。
いままでは、ジャムというと果物という固定観念がありましたが、この玉ねぎジャムは、野菜なので、ちょっと面食らうのでしょうか?それに原材料は普通のジャムには使わない、赤ワイン、ワインビネガー、カシスのリキュール、白胡麻、バター等が入っている珍しいジャムです。
甘いジャムに飽きた方には、お奨めの逸品です。
きょうの写真は横向きになってしまってすみません。
縦に回転させても アップすると、このように横になってしましす。頭を横にかしげて見てください。
寒い日は甘酒に生姜とお砂糖を入れてアツアツでお召し上がりください。これぞ!日本の伝統食の最たる美味しさです。有機米、有機米麹で作りました。私はこれが大好きで、賞味期限が過ぎたものをいつも食べています。
実は、毎年売れ残りが出ているのです。お奨めの逸品なのですが、あまり売れないのです。写真をよ~く見ると賞味期限が今年2月24日となっていますね。後一カ月位で、お客様の口に入るか?それとも、私の口に入るか?さてどちらになるでしょうか。
きょうも、新しい大豆商品が新登場!
繊維状大豆たんぱくを主原料としたスティックタイプソーセージです。
本醸造醤油を使った和風の味付けです。そのまま焼いて何もつけずに食べても美味しいです。
それにしても、大豆で作った商品はそれなりに本物に似せて作っていますが、本物より美味しい物もありますよ。
食感は、本物には負けますが、味はそん色ないと思います。まだ、食べたことがない方は、ぜひ食べてみる価値はありますよ。
古くは、カニかまぼこが世に出てきた時は、かなりたたかれたようですが、今では、完全にその地位を獲得していますからね。偽物は偽物としてはっきりしていて、安全で美味しければいうことないですからね。
大豆のソーセージもそのようになるでしょうか?
真っ黒なりんごの箱は私も初めて見ました。
これは、青森県弘前下湯口産のEM栽培したりんごです。
品種は「ふじ」ですが、葉とらず栽培と言う方法で生産しました。通常は生育の最終段階で、りんご全体の色づきを良くするために、果実の回りの葉つみを行いますが、その葉つみを省いています。色むらになりますが、自然の風味が凝縮したおいしいりんごになります。そして、一つ一つ糖度センサーにかけて、基準を超えたおいしいりんごを確認して出荷に備えて、氷温貯蔵します。
十分熟成させた後に、ようやく出荷となります。
栽培期間中は化学肥料を一切使わず、農薬も極力控えています。もちろん、EM(有用微生物群)の散布は定期的に実施します。
さらに、最近、関心が高い放射能に関するデータ をご覧ください。
1.EMを散布した土壌は放射性セシウムが数カ月でかなり減少する。
http://dndi.jp/19-higa/higa_48.php
2.土壌に放射性セシウムがあっても、EMを散布すると、作物には放射性セシウムが検出されない。
http://dndi.jp/19-higa/higa_50.phpこちらで販売しています。
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